|
![]() |
紀の川の水は川のまわりの住宅、学校などの飲み水や、農業や工業用水としても広く利用されています。住宅や工場などが多くなっていくとそれにつれてたくさんの量の水が必要になります。 たくさんの水を雨が少ない季節でも安心して使えるのも新しい堰(せき)になって多くの水が貯められるようになったことと、浄水場(じょうすいじょう)などの施設(しせつ)が整っているからです。 いろいろなひとや施設をとおして紀の川の水はみんなの飲み水になっています。 大切に使いましょう。 |
1.私たちが1日に使う水の量はどのくらい? |
![]() |
![]() |
![]() |
||||||
![]() |
||||||||
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
||||
![]() |
![]() |
![]() |
||||||
![]() |
2.紀の川大堰(おおぜき)をとおして水がおくられる区域(くいき) |
和歌山市に住む約37万人の人たちが紀の川の水を利用しています。紀の川大堰ができることにより、和歌山の人たちだけでなく、大阪の人たちも紀の川の水を利用できるようになります。 |
3.紀の川の水が飲み水になるまで |
![]() |
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
||||
|
|||||
![]() |
![]() |
<<戻る | 次へ>> |